2020年09月11日

これは宇宙人のしわざ

こんなことを言うと、奇人変人だと思われるかもしれないが、

この感染症は宇宙人のしわざではないかと思っている。

天才秀才の科学者が寄り集まっても、何が元の原因か究明できていない。

なんとなく中国か・・・って感じもあるが特定不可能。

急に空事情も怪しくなった。

空と言っても、気象ではなく飛行物体の登場ね。


陰謀や侵略のためではなく、

人間に大切なものを思い出させるため。


宇宙人は地球の侵略などどうでもいいのだ。

もっと進化した星にいるのだから、地球など眼中にはない。

ただ、

宇宙全体の秩序のようなものに、地球が悪影響を及ぼしてるのではないか?


エゴの塊の人間たち、

環境破壊、殺人、詐欺、動物虐待、自分中心。


もうええかげんにせえ。ってとこでしょ、きっと。


自分の家は平和で安泰でも、地域に騒音オバサンみたいなのがいたら迷惑なのと同じで。


宇宙人的にはこの事態において、

「経済優先」という態度は彼らの意にそぐわないはずだ。

違うだろ!!

人の命、愛、思いやり、助け合い、


そういうことが大事なんだろ!!

って言ってる気がする。




posted by ヤシオダ ラン at 13:07| 日記 | 更新情報をチェックする

助けたい症候群

以前「救世主症候群」について書いた。

人を助けることで自分の存在価値を高め、プライドを維持しようとするある種の「病気」

人を助ける、ってとこまではいいのだが、

厄介なのは「助ける場面」を作り出すという悪質な側面を持つこと。


自分が救世主になるためには困ってる人が必要だ。

なので、

あえて困るような設定を裏工作する。


私が遭遇したメサイア症候群(救世主症候群」のオッサンは、

まず手始めに私に言った。


「これまでずいぶん苦労してきたね、でも、ようやく明るい光が見えてきたよ」

と。


私は自分自身、苦労した自覚がない。

わりと楽しく暮らしてる方だ。


なので、そういわれ反感を抱いた。


まるで霊能者のような態度で諭すようにいう態度。


今思えば、あれは序章のセリフだったのだ。


洗脳だ。


その人の言動はすべてにおいて矛盾だらけで、あまりに厄介なので職場に勧告して私は退いた。

偽善者の厄介バージョン。







posted by ヤシオダ ラン at 10:55| 日記 | 更新情報をチェックする