2020年06月23日

50年も生きてりゃ何かしらのスペシャリスト

タレントのヒロミとか、

森泉とか、DIYの腕前が素晴らしい。

若いころは、これといった特技がなくても

50年も60年も生きてれば何かしらのスペシャリストになるだろう。

日曜大工、釣り、ピアノ、

パソコン、

何でもいい。

そういう何かが見つかったら、

それを生かして食べていくことを考えよう。


毎日、会社と家との往復だけで、

自分のために費やす時間がないと、

つまらん中高年で終わる。

おじさん、おばさんには

若者が教えを乞いたくなるような何かを持っててほしいものだ。


会社からただ給料をもらうだけってのは面白くない。

他人と横並びの時給。

やってられっか。


才能発掘して、

「自分流」の稼ぎ方を見つけよう。
posted by ヤシオダラン at 17:29| 日記 | 更新情報をチェックする

喰えない占い師 その2

占い師にも求人がある。

最近では電話占いが人気だ。

資格はどうなってるのかは知らない。

「私できます」って手をあげたらそれでOKなのか?


彼女はわざわざ都内まで求人に応募して出かけてたけど、

そんなの自分でフリーで看板出せばいいと思うが。


面接に出かけて行った日が雨で、

「これは龍に守られてる」と思い、

駅を降りたら白い鳥が目の前を飛び、

「幸せのお告げ」と確信し、

応募場所に鳥居があり、やる気が出たとさ。


ただのスピリチュアルオタクじゃん。











posted by ヤシオダラン at 17:17| 日記 | 更新情報をチェックする

喰えない占い師

ある40代の女性。

週4日キャディのバイトをしている。

本業は「タロット占い師」だという。

う~~ん、週に4日もキャディをしてるんじゃ、占い師が副業だろう。

本当は占いだけで食べていきたいらしい。

以前も書いたが、

このコロナ騒ぎを事前に当てられないようじゃ、どの占い師もインチキだ。

自分が何をしたら成功するのか、

それすらわからず、

しがないキャディのバイトなどしてるような占い師、

私なら絶対に占ってほしくない。

タダでもやだね。



posted by ヤシオダラン at 16:57| 日記 | 更新情報をチェックする