2020年05月16日

大阪モデルが育児書に見える

「みんなの頑張り度合い」を示してあげるために

ライトアップの色を変えてみたり。

ただ叱るばかりでは、やる気を失うし、反抗するから

少し緩めてみたり。

出口という名の、希望の未来を意識させて

みんながグレないように誘導。

その代わり、ちゃあ~~んと頑張ったらね。



親が子供をうまく操る時に使う手段。

大阪モデルがまるで育児書のように見えるのは私だけ?


そんな子供だましが必要って・・・

なんか情けない。



posted by ヤシオダラン at 12:00| 日記 | 更新情報をチェックする