2020年05月15日

「不幸の手紙」って覚えてる?

日本の政府やメディアはなんでも教えてくれる?

まさか、

真実は教えてなどくれないよ。

パニックを避けるため、真実は隠されている。

時間の経過とともに、なんとなぁ~~く終わって、国民をごまかせればいいな~、って思ってる。

そうやって戦争の記憶も消してきた。

本当に恐ろしいのは、

毎日発表される感染者数ではなく、

「感染経路不明者」だ。

どこで誰と接触したかわからない、ってやつ。

それが都内に散らばってること。

ちなみに我が町では20代と50代の親子2人が陽性と発表されている。

この20代の青年が父親にだけしか感染させなかったなどととうてい信用できない。

わずか2人でこれだ。

昔、

「不幸の手紙」というのがあった。

内容は「この手紙を受け取ったものは、二人に同じ内容のものを出さなければ不幸になる」というもの。

こうしてどんどん広まっていく。

いったい誰が始めたのか。


コロナはまるで不幸の手紙。

全員が手紙を書くのをやめ、破り捨てない限り永遠に続く。










posted by ヤシオダラン at 16:02| 日記 | 更新情報をチェックする

嫌いな夫と向いてない仕事

私が会社を立ち上げた目的は

みんなが好きな仕事をし、みんなが愛するパートナーと居てほしいから。

善人ぶってるわけではなく、周囲が幸せなら自分に火の粉がかからないから。

不幸な人って意地悪なんだもん。

知り合いの広美さんは

大嫌いな夫としぶしぶ暮らしている。

離婚する勇気はない。

仕事はキャディ。

無愛想だから客の評判は最悪。

クビ寸前。

彼女の「売り」は美人であること。

離婚しても再婚もできるだろうし、

美貌を生かした仕事もできる。

起業しては?と提案してみた。

やってみたいと思ったこともあるという。

けれど、

元来、不安症。

そんな明るい未来は想像することもできない。

想像できないのだから実現は不可能だ。

人は

想像のつく範囲しか行動できない。


嫌いな夫と

向いてない仕事。


不幸な人生の代名詞だよ。

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posted by ヤシオダラン at 11:45| 日記 | 更新情報をチェックする