2020年05月04日

制服返却は憂鬱

会社を辞めると、

やらなきゃならないのが「制服の返却」

これが一番憂鬱。

すったもんだがあって辞めるわけで、

できることなら、もう二度と誰にも会いたくない。

郵送とかでもいいのだろうが、辞める会社に郵送費を出すのも惜しい。

あと惜しいのがクリーニング代。

何着もあると金額がバカにならない。

ちなみに、

私はクリーニングに出したように見せかけて、出さない。

制服をもらった時にビニールがついてるときはそれを捨てないで取っておく。

それに入れてまた返す。

つねに辞めたときの準備をしておく。

それにしても、

会いたくない上司や同僚。

なるべく誰にも会わないで済みそうな時間を選んで行く。

そんな時、

私はお守り代わりに、好きな作家の本を脇にかかえていく。

一緒についてきてもらってるつもりで。


そのくらいビビりながら毎回行っている。

だって、嫌な顔する奴いるんだもん。

嫌味言ったり。


なので、

私の転職サポートでは、

こういった場合の「付き添い」もサポートする。

誰かがそばにいれば心強い。


辞めるのもひと苦労なのだ。


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posted by ヤシオダラン at 21:04| 日記 | 更新情報をチェックする

一般人による「自粛警察」

自粛要請に応じて営業をしている居酒屋などに、自粛しろといった内容の貼り紙をしたりする

一般人による「自粛警察」

警察っていうと紛らわしいが、見張りみたいなことだよね。

ひどいのになると店のガラス割ったりしてる。

居酒屋とかは要請通りの営業を守ってはいるが、

完全に休業しろよ、って脅してるんだよね。

小池さんもホンネは「お休みして」って言いたいところを我慢してるんだけどね。

生活もあるでしょうから・・・ってことで。

ここで地元住民に嫌われちゃうと、コロナ終息後も影響する。

開けててもいいことはないかもね。






posted by ヤシオダラン at 11:14| 日記 | 更新情報をチェックする

従業員の生活を守るため???

パチンコ屋にしろ、どっかの店にしろ、

みんな泣く泣く休んでるのに、営業しちゃってるところ。

「従業員の生活を守るため」って大義名分かざしてるけど、

生活よりも先に「命」守ってあげないと。

実際は、従業員よりも

やっぱり自分を守ってるんだ。

それって

どう言い訳してもみんなわかってるよ。

だって、

従業員は、何が何でもその仕事でなくちゃ食べれないわけじゃないんだ。

休業中、ほかのバイトしてもいいし、

完全に転職してもいい。

どっかのタクシー会社は従業員のために解雇してあげてたけど、あれもいいよ。

中には解雇は納得いかないとかいう人もいて、もめてたけどね。

解雇なら翌月にすぐ手当てが出る。

ありがたい話。

まあ、水商売とかじゃ雇用保険入ってないもんな。

だから「水もの」なんだよな。

時の流れに身を任せ~~~。







posted by ヤシオダラン at 10:40| 日記 | 更新情報をチェックする